つらかった。今もつらい。

事実しか書きません。

岡崎武志とのこと

人間の感情の中で一番強いものは、怒り、だそうです。

無理矢理にセックスされたら、それはレイプではないでしょうか。こんな若い娘とこんなことできて良かったわ。と、行為の後あなたは言いました。私はまだ20歳でした。あなたは31歳。そして、私が寝付いた様子を見計らって、友人のところへ行ったようですね。

仮に私があなたに好意を持っていたとしても、抵抗したのですから。あなたは、笑いながら、まあええやんか、そう言って、避妊具を付け、子どもができたら困るからな、と言いました。

その後、何度も、外で話をしたいと提案しましたが、家まで行くと、あなたは中へ引っ張り込もうとしました。まあまあ、と、笑いながら。

私は、混乱し続けました。精神的に、壊れていきました。

それでも、あなたは、私と恋愛していたと言うのでしょうか。

私は、まだ精神科に通院しています。

岡崎武志からのメール

今日まで、何の返答もないので、これが最後通告です。
あなたは半日、返事が遅れただけで、キーキー騒ぐくせに、
このありさまです。反省するのはあなた、ですよ。
以後、メールを含め、あらゆる接触を禁じます。
法律の専門家にも相談済みです。今回のやりとりも記録保存してあります。
多くの友人に、これまでの経緯を含め、報告済みです。
みんな心配してくれています。支えますとも言ってもらいました。
以後、これまでと同様なことがあったら、法律に則って発動します。
そのときは鬼になります。
どうか、無用な力を使わせないでください。
ぼくはつねに実名で身をさらす立場で逃げようもありません。
あなたはつねに、闇から、どこに住み、ナニをしているか明かさず、
匿名に近いかたちで、じつに卑劣なやりかたで攻撃してきました。
それでも時が解決すると、無視しておりました。
27年、何と不毛な時間でしょう。
善行堂へのきわめて利己的で卑劣な書き込みは到底許されることではありません。
私への攻撃だけなら、私が黙っていればすむと思っていました。
善行堂に何の罪があるのですか。あなたは、他人を汚したのです。そこにあなたの「非」が象徴されています。
これで永遠にさようならです。返事もしないでください。
ブログも機を見て再開しますが、もう読まないでください。無意味です。
検索もしないでください。それは、もう、あなたの知っている岡崎武志では
ありません。細胞も、もう何度も入れ替わっているのです。
上京した時、わたしは一度死にました。
無一文、ゼロから努力をし、人との大切な関わりで仕事を積みあげた
いまのわたしです。それはあなたとは何の関係もない。
新しく作り上げたわたしです。
他人のことを思いやる人間になってください。

岡崎 武志